プロフィール
HN:
Keihan7203F
性別:
男性
職業:
高校生
趣味:
鉄道。路線バスにも興味あり。
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さて、当ブログは開設間もないですが、早速外部サイトへのリンクを設けました。
左のメニューバーより移動できます。
今回リンクをさせて頂いたのは「3T Robot Blog」です。
こちらのブログの管理者さんはロボットに非常に精通していまして、
製作したロボットの様子が動画で公開されていることも。
一方で鉄道趣味もあり、無料鉄道運転シミュレータ「BVE」の運転動画も公開されていたり。
(BVEに興味を持たれた方はこちらもご参照ください)
尚、こちらのブログとは相互リンクをさせて頂いております。
こんな拙いブログと相互リンクをして頂けるなんて…。
更に上を目指して頑張ります。では。
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今回リンクをさせて頂いたのは「3T Robot Blog」です。
こちらのブログの管理者さんはロボットに非常に精通していまして、
製作したロボットの様子が動画で公開されていることも。
一方で鉄道趣味もあり、無料鉄道運転シミュレータ「BVE」の運転動画も公開されていたり。
(BVEに興味を持たれた方はこちらもご参照ください)
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こんな拙いブログと相互リンクをして頂けるなんて…。
更に上を目指して頑張ります。では。
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午後は河口湖の遊覧船に乗るべく、レトロバスで湖畔に向かいます。
中古のバス車体(三菱製?)に改造を施して観光向けにしたもののようです。

▲ボンネットの感じがいい。ナンバーも「富士山」なんですねぇ。
…ところが、超満員だったのでこのバスには乗れず。無念ですが。
仕方ないので後続の富士急バス(普通の路線バス)で湖畔に向かうことにしました。
車内は都営バスとは違ってクロスシートばかり。何故かワンステップバスでしたが。

▲いすゞ・エルガ?
この後は、
スワンボートは結構揺れるものなんですね。何度も沈没の恐怖感に襲われました(笑)。
そしてお土産屋さんに立ち寄った後、駅に戻ることに。今度こそレトロバスかな…?

▲LEDが切れてますが、「レトロバス代行」という表示が。
なんということでしょう…。まぁCNG車なのでよしとしましょう(謎)。
乗降時の体裁だけはレトロバスらしく、中扉締切・前扉のみ使用という形でした。
まぁそんなこんなで河口湖駅に帰還。
あと2回ぐらいでこの連載(?)も完結させます、ではまた今度。
中古のバス車体(三菱製?)に改造を施して観光向けにしたもののようです。
▲ボンネットの感じがいい。ナンバーも「富士山」なんですねぇ。
…ところが、超満員だったのでこのバスには乗れず。無念ですが。
仕方ないので後続の富士急バス(普通の路線バス)で湖畔に向かうことにしました。
車内は都営バスとは違ってクロスシートばかり。何故かワンステップバスでしたが。
▲いすゞ・エルガ?
この後は、
遊覧船乗り場に向かう → 湖に浮かぶスワンボートに乗りたくなる → スワンボートに乗船
という流れでした。スワンボートは結構揺れるものなんですね。何度も沈没の恐怖感に襲われました(笑)。
そしてお土産屋さんに立ち寄った後、駅に戻ることに。今度こそレトロバスかな…?
▲LEDが切れてますが、「レトロバス代行」という表示が。
なんということでしょう…。まぁCNG車なのでよしとしましょう(謎)。
乗降時の体裁だけはレトロバスらしく、中扉締切・前扉のみ使用という形でした。
まぁそんなこんなで河口湖駅に帰還。
あと2回ぐらいでこの連載(?)も完結させます、ではまた今度。
河口湖遠征記録④の続きです。
富士登山電車の車内からは富士山が見えました。
遠くに来たんだな、と実感させられます。

▲「日本一の富士の山♪」というメロディーが頭に流れてきます。
また、途中の下吉田駅も水戸岡鋭治さんがデザインされた駅舎・待合室等がありました。
最近では、ブルートレイン「富士」の車両展示が行われています。

▲車内には昭和の薫りがただよっており、友人と共に感嘆。
そして富士吉田(注:7月より富士山に改称予定)のスイッチバックを経て、終点・河口湖に到着。
魅力多き富士急行線。また乗ってみたい路線の1つです。
さて、昼食は駅構内で売っていた吉田うどんを賞味。
何でも、「とても麺が硬いので初めての方は冷やしの注文をご遠慮ください」とのことでしたが…。
中まで火が通ってない(?)感じでした。でも逆にそれがボリューム感となる訳です。
カテゴリ分けの関係で一旦記事を切ります。続きは⑥へ。
富士登山電車の車内からは富士山が見えました。
遠くに来たんだな、と実感させられます。
▲「日本一の富士の山♪」というメロディーが頭に流れてきます。
また、途中の下吉田駅も水戸岡鋭治さんがデザインされた駅舎・待合室等がありました。
最近では、ブルートレイン「富士」の車両展示が行われています。
▲車内には昭和の薫りがただよっており、友人と共に感嘆。
そして富士吉田(注:7月より富士山に改称予定)のスイッチバックを経て、終点・河口湖に到着。
魅力多き富士急行線。また乗ってみたい路線の1つです。
さて、昼食は駅構内で売っていた吉田うどんを賞味。
何でも、「とても麺が硬いので初めての方は冷やしの注文をご遠慮ください」とのことでしたが…。
中まで火が通ってない(?)感じでした。でも逆にそれがボリューム感となる訳です。
カテゴリ分けの関係で一旦記事を切ります。続きは⑥へ。
