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Keihan7203F
性別:
男性
職業:
高校生
趣味:
鉄道。路線バスにも興味あり。
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この遠征記録も4回目ですね。記事を長くして回数を減らした方がいいのでしょうか?
京王の急行はかなり飛ばしていました。
普段通学で使う電車の運転最高速度が60km/hぐらい(?)なので、スピード感は抜群。
ところが、前方の信号が減速→注意→警戒と変化していくではありませんか。前方を見ると…。

▲前に電車が見える!なんということでしょう(笑)。
まぁ、そんなこんなで京王八王子に到着。
各停高幡不動ゆきを見かけましたが、レアな運用なのでしょうか?
この後、JR八王子まで徒歩→友達と合流→高尾乗り換えで大月まで行きました。
大月からの富士急で乗るのは最近運行が始まった富士登山電車。
JR九州の列車デザインも手がける水戸岡鋭治さんがデザインを担当されています。

▲細部までデザインが行き届いていますね(河口湖で撮影)。
車内は赤富士、青富士の2両で意匠が異なり、一度で二度美味しい、そんな気分でした。
皆さんも是非ご乗車を!
…次回に続く(あと2~3回で完結予定)。
京王の急行はかなり飛ばしていました。
普段通学で使う電車の運転最高速度が60km/hぐらい(?)なので、スピード感は抜群。
ところが、前方の信号が減速→注意→警戒と変化していくではありませんか。前方を見ると…。
▲前に電車が見える!なんということでしょう(笑)。
まぁ、そんなこんなで京王八王子に到着。
各停高幡不動ゆきを見かけましたが、レアな運用なのでしょうか?
この後、JR八王子まで徒歩→友達と合流→高尾乗り換えで大月まで行きました。
大月からの富士急で乗るのは最近運行が始まった富士登山電車。
JR九州の列車デザインも手がける水戸岡鋭治さんがデザインを担当されています。
▲細部までデザインが行き届いていますね(河口湖で撮影)。
車内は赤富士、青富士の2両で意匠が異なり、一度で二度美味しい、そんな気分でした。
皆さんも是非ご乗車を!
…次回に続く(あと2~3回で完結予定)。
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河口湖遠征記録①の続きです。
渋谷から乗ったのは引き続き都営バス。 今度は渋66系統(渋谷駅~阿佐ヶ谷駅)です。
この系統の最大の特徴は、京王バスとの共同運行。バス停も京王仕様になっていました。
都営バスに詳しい方は分かるかも知れませんが、担当営業所は杉並。ということは日野車が来る…

▲…かと思いきやなんとV代後期(三菱車)でした。
この車は、ワンステップバスからの改造であることが特徴で、天井が高く、なかなか快適です。
また、都バスでは珍しくAT車なので減速時に独特の音を奏でます。
阿佐ヶ谷に向かって走りだしたバス。まずはセンター街を通ります。が、相変わらず狭い道路。
京王バスでは中型車が走るところを都営バスは大型車に走らせるのだから大したものです。
NHKの横を通って初台に到達。ここから京王線沿いを進みます。
やはりこの辺は京王バスの陣地なのか、すれ違うバスは全て京王です。
あ、1本だけ小田急バスありました(武蔵境駅ゆき)。ロングランナーですね!
中央道の下を進み、幡ヶ谷駅前、笹塚駅前と参りますが、僕は笹塚駅前で下車。
ここも相変わらず京王の陣地感が半端ない感じでした…。

▲「俺は京王だぞ、文句あっか!」と言わんばかりの雰囲気(笑)。
次回からは鉄道に乗ります(カテゴリーも変更になります)。では。
渋谷から乗ったのは引き続き都営バス。 今度は渋66系統(渋谷駅~阿佐ヶ谷駅)です。
この系統の最大の特徴は、京王バスとの共同運行。バス停も京王仕様になっていました。
都営バスに詳しい方は分かるかも知れませんが、担当営業所は杉並。ということは日野車が来る…
▲…かと思いきやなんとV代後期(三菱車)でした。
この車は、ワンステップバスからの改造であることが特徴で、天井が高く、なかなか快適です。
また、都バスでは珍しくAT車なので減速時に独特の音を奏でます。
阿佐ヶ谷に向かって走りだしたバス。まずはセンター街を通ります。が、相変わらず狭い道路。
京王バスでは中型車が走るところを都営バスは大型車に走らせるのだから大したものです。
NHKの横を通って初台に到達。ここから京王線沿いを進みます。
やはりこの辺は京王バスの陣地なのか、すれ違うバスは全て京王です。
あ、1本だけ小田急バスありました(武蔵境駅ゆき)。ロングランナーですね!
中央道の下を進み、幡ヶ谷駅前、笹塚駅前と参りますが、僕は笹塚駅前で下車。
ここも相変わらず京王の陣地感が半端ない感じでした…。
▲「俺は京王だぞ、文句あっか!」と言わんばかりの雰囲気(笑)。
次回からは鉄道に乗ります(カテゴリーも変更になります)。では。
