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Keihan7203F
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男性
職業:
高校生
趣味:
鉄道。路線バスにも興味あり。
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最近、PCの「5」「Del」「Ctrl」の各キーの反応が悪くなって困っているKeihan7203Fです。
いい加減買い替え時かなぁ…と、ここ1年間ずっと思っているんですが、
XPの操作性の高さのあまり未だに決着を着けることができず(笑)。
さて、昨日は西荻窪に撮影に行って参りました。その様子をご紹介。
中央線のこの区間は、地下鉄東西線の車両も来るので飽きません。

▲西船橋(東京メトロ新05系10連):好みの割れる車両で、僕はタイプじゃないですね。

▲中央特快 高 尾 (E233系0番台6+4連):デジタルズームの威力ですね、画質が悪い(涙)。

▲三 鷹(E231系0番台):シャッターを切るのが遅れると、こういう残念な構図に。
この車両、最後の重要部点検からかなり期間が経っているのか、かなり色褪せていて…。

▲「6DOORS」ステッカーの色がかなり残念なことに…。
そう言えば、多扉車の先駆的存在である京阪5000系にはこうしたマークはないですよね。

▲ご覧の通り。まぁぶっちゃけステッカーの意味合いなんて分かったものじゃないですが。

▲ 快 速 高 尾 (E233系0番台10連):かなりカツカツになってしまいました…。
続きは次回にでも書きます。多分全5回ぐらいになる予定…。それでは。
いい加減買い替え時かなぁ…と、ここ1年間ずっと思っているんですが、
XPの操作性の高さのあまり未だに決着を着けることができず(笑)。
さて、昨日は西荻窪に撮影に行って参りました。その様子をご紹介。
中央線のこの区間は、地下鉄東西線の車両も来るので飽きません。
▲西船橋(東京メトロ新05系10連):好みの割れる車両で、僕はタイプじゃないですね。
▲中央特快 高 尾 (E233系0番台6+4連):デジタルズームの威力ですね、画質が悪い(涙)。
▲三 鷹(E231系0番台):シャッターを切るのが遅れると、こういう残念な構図に。
この車両、最後の重要部点検からかなり期間が経っているのか、かなり色褪せていて…。
▲「6DOORS」ステッカーの色がかなり残念なことに…。
そう言えば、多扉車の先駆的存在である京阪5000系にはこうしたマークはないですよね。
▲ご覧の通り。まぁぶっちゃけステッカーの意味合いなんて分かったものじゃないですが。
▲ 快 速 高 尾 (E233系0番台10連):かなりカツカツになってしまいました…。
続きは次回にでも書きます。多分全5回ぐらいになる予定…。それでは。
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前回の経堂撮影記①の続きです。

▲区間準急 唐木田 (2000形8連):梅ヶ丘からは潔く 各 停 と名乗って欲しい気も…。
この辺で、通過列車に対しては流し撮りにも挑戦。ところが、癪なことに…。

▲はこね(30000形6+4連):こいつがこの日最高の流し撮りなんです…。
もう、なんとも言えない気分ですね。酷い車両の酷い運用の写真が最高だなんて。
こいつが「はこね」に就いているのが許せないのは僕だけではない筈。

▲快速急行 藤 沢 (1000形10連)+ 各 停 本厚木 (1000形6連):並び?被り?
優等種別が暖色、下等種別が寒色という規則はかなり共通性が高そうですね。
種別単位で見てもそうですし、小田急の場合はロマンスカー=赤、一般=青という構図も。

▲ 回 送 (60000形10連):フェルメールブルーが地下鉄線内で冴えそうですね。
3000形の冷房装置と比較すると、さすが特急、見た目が締まっています。
3000形の冷房装置はどうも取ってつけたような印象が否めず…。
因みに、60000形という形式番号は現存の車両の中では最も数字が大きいようです。
りんかい線には「70-000系」がありますが、正式には異なる車番の扱いを受けているようで…。

▲ 急 行 小田原 (3000形10連):以前の記事でも、この構図で撮影してたなぁ…。
何気に思うのですが、小田急の行先表示の白色LEDって、意外と赤っぽいですよね。

▲側面の方向幕LEDと共通化させることで、コスト削減を図る。よくある手法です。

▲ 急 行 新 宿 (1000形4連+3000形6連):混結も小田急では日常茶飯事ですね。
この日はこれにて締めました。なにせこの後用事があったもので…。
ではでは。
▲区間準急 唐木田 (2000形8連):梅ヶ丘からは潔く 各 停 と名乗って欲しい気も…。
この辺で、通過列車に対しては流し撮りにも挑戦。ところが、癪なことに…。
▲はこね(30000形6+4連):こいつがこの日最高の流し撮りなんです…。
もう、なんとも言えない気分ですね。酷い車両の酷い運用の写真が最高だなんて。
こいつが「はこね」に就いているのが許せないのは僕だけではない筈。
▲快速急行 藤 沢 (1000形10連)+ 各 停 本厚木 (1000形6連):並び?被り?
優等種別が暖色、下等種別が寒色という規則はかなり共通性が高そうですね。
種別単位で見てもそうですし、小田急の場合はロマンスカー=赤、一般=青という構図も。
▲ 回 送 (60000形10連):フェルメールブルーが地下鉄線内で冴えそうですね。
3000形の冷房装置と比較すると、さすが特急、見た目が締まっています。
3000形の冷房装置はどうも取ってつけたような印象が否めず…。
因みに、60000形という形式番号は現存の車両の中では最も数字が大きいようです。
りんかい線には「70-000系」がありますが、正式には異なる車番の扱いを受けているようで…。
▲ 急 行 小田原 (3000形10連):以前の記事でも、この構図で撮影してたなぁ…。
何気に思うのですが、小田急の行先表示の白色LEDって、意外と赤っぽいですよね。
▲側面の方向幕LEDと共通化させることで、コスト削減を図る。よくある手法です。
▲ 急 行 新 宿 (1000形4連+3000形6連):混結も小田急では日常茶飯事ですね。
この日はこれにて締めました。なにせこの後用事があったもので…。
ではでは。
今日、学校帰りに経堂に撮り鉄をして参りました。
因みに、経堂に住む後輩の撮り鉄によれば、
・この季節に撮り鉄をするのはそもそも間違っている!
・経堂はあんまりいい撮影地ではない
・世田谷代田なら、列車が減速するので撮りやすい+あと2年の貴重さがある
ということで、世田谷代田を推されたのですが、
・停車列車が多い方が減速するのでは?
・直後に用事があったので本数の多さはかなり重要
ということで後輩のアドバイスを無視。酷い先輩だ(笑)
まぁ、ぶっちゃけ区間準急すら停車しない駅の列車本数なんてたかが知れてますが…。
その点、経堂は乗降客数の割に 急 行 も多摩急行も停まりますからね~。
まぁ、要するに経堂で撮り鉄をして来たのでその様子でもお伝えします。

▲区間準急 新 宿 (2000形8連):下りホームから撮ると架線柱が邪魔ですね…。

▲多摩急行 松 戸 (営団6000系10連):10連じゃないと奥の留置車が見えてしまう…。
6000系の登場時の斬新さは、現在の16000系に引き継がれていますね。
路線ごとの個性を活かす車両デザインには感服するものがあります。
もっとも、僕は東京メトロより営団地下鉄の方が好きなんですが…。

▲ 各 停 新 宿 (3000形8連):特徴の無い顔ですね…。側扉上にもコスト削減の痕跡が…。
よく「小田急版E231系」等と称されるこの車両ですが、
ドアチャイムや扉形状、化粧板等、小田急の独自性も残されている点は評価できます。
本格的にコスト削減に走っているのは、やはり…。

▲多摩急行 唐木田 (4000形10連):灯具配置とおでこ以外、デザイン性を感じない…。
そう、こいつでしょう。扉形状・ドアチャイムがまさしくE233系です。
千代田線では、常磐線直通電車も殆どがE233系ですから、ますます共通化の痕跡が…。

▲さがみ/えのしま(30000形6+4連):小田急ファンの間でも人気はあまりないようです。
なんで金色の車体?なんで連接台車じゃないの?なんで展望車ないの?
と、疑問がふつふつと湧いて来ますね。まぁ人を詰め込むロマンスカーだからしょうがないか。

▲ 各 停 本厚木 (3000形8連):3000形の様々な種類を比べるのも面白いですね。
まぁここまでの写真を見れば分かりますが、あまりいい撮影地とは言えないですね。
架線柱被るし、制限速度標識が床下に被る、という…。

▲ 急 行 新 宿 (8000形10連):床下更新を経て、すっかり新車の装いですね。
これは軽く流し撮りをしてみました。まぁ停車列車なので難易度は低いですよね…。
続きは次回にでもしましょうか。
因みに、経堂に住む後輩の撮り鉄によれば、
・この季節に撮り鉄をするのはそもそも間違っている!
・経堂はあんまりいい撮影地ではない
・世田谷代田なら、列車が減速するので撮りやすい+あと2年の貴重さがある
ということで、世田谷代田を推されたのですが、
・停車列車が多い方が減速するのでは?
・直後に用事があったので本数の多さはかなり重要
ということで後輩のアドバイスを無視。酷い先輩だ(笑)
まぁ、ぶっちゃけ区間準急すら停車しない駅の列車本数なんてたかが知れてますが…。
その点、経堂は乗降客数の割に 急 行 も多摩急行も停まりますからね~。
まぁ、要するに経堂で撮り鉄をして来たのでその様子でもお伝えします。
▲区間準急 新 宿 (2000形8連):下りホームから撮ると架線柱が邪魔ですね…。
▲多摩急行 松 戸 (営団6000系10連):10連じゃないと奥の留置車が見えてしまう…。
6000系の登場時の斬新さは、現在の16000系に引き継がれていますね。
路線ごとの個性を活かす車両デザインには感服するものがあります。
もっとも、僕は東京メトロより営団地下鉄の方が好きなんですが…。
▲ 各 停 新 宿 (3000形8連):特徴の無い顔ですね…。側扉上にもコスト削減の痕跡が…。
よく「小田急版E231系」等と称されるこの車両ですが、
ドアチャイムや扉形状、化粧板等、小田急の独自性も残されている点は評価できます。
本格的にコスト削減に走っているのは、やはり…。
▲多摩急行 唐木田 (4000形10連):灯具配置とおでこ以外、デザイン性を感じない…。
そう、こいつでしょう。扉形状・ドアチャイムがまさしくE233系です。
千代田線では、常磐線直通電車も殆どがE233系ですから、ますます共通化の痕跡が…。
▲さがみ/えのしま(30000形6+4連):小田急ファンの間でも人気はあまりないようです。
なんで金色の車体?なんで連接台車じゃないの?なんで展望車ないの?
と、疑問がふつふつと湧いて来ますね。まぁ人を詰め込むロマンスカーだからしょうがないか。
▲ 各 停 本厚木 (3000形8連):3000形の様々な種類を比べるのも面白いですね。
まぁここまでの写真を見れば分かりますが、あまりいい撮影地とは言えないですね。
架線柱被るし、制限速度標識が床下に被る、という…。
▲ 急 行 新 宿 (8000形10連):床下更新を経て、すっかり新車の装いですね。
これは軽く流し撮りをしてみました。まぁ停車列車なので難易度は低いですよね…。
続きは次回にでもしましょうか。
